真柄直隆 | 真柄太郎として恐れられた朝倉家随一の豪傑。姉川の戦いにおいて五尺五寸の大太刀を振るい織田・徳川軍をなぎ倒して討死

まがら なおたか

地域北陸
所属勢力・属性朝倉家臣
大名家朝倉
家紋丸に三ツ星
主武器太郎太刀(五尺五寸)
衣装・甲冑漆黒重厚具足
武将タイプ「豪傑」・怪力

「真柄太郎」として恐れられた朝倉家随一の豪傑。姉川の戦いにおいて五尺五寸の大太刀を振るい織田・徳川軍をなぎ倒して討死。北陸を拠点に朝倉に名を連ね、その一員として重んじられた。得意とした太郎太刀(五尺五寸)を手に、数々の戦場で武功を重ねたと伝わる。「豪傑」・怪力と評され、周囲からの信頼も厚かったと伝わる。

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